「パッショーネ」は、土地やその土地の人々、そしてランブルスコへの情熱(Passione)から生まれたワインです。マロラクティック発酵を行わずフレッシュな酸が特徴のロッソ・フォスコに対し、パッショーネはマロラクティック発酵を行うため酸がまろやかであり、柔らかい味わいが特徴です。
世界最大のワインアプリVivinoでは、「フレッシュでどんな料理とも相性が良い」「濃厚な果実味と酸のバランスが良い」と評価されております。
その他、土着品種ピニョレットから生み出された「ピニョレット・エミリア・フリッツァンテ・セッコ NV」が再入荷しております。