シチリア モンレアーレ地区にてワインを造る自然派生産者「グッチョーネ」より、2019年と2020年のトレッビアーノを使用した「ディチェンノーヴェ・ヴェンティ・トレッビアーノ 2019-2020」のご案内です。
イタリアの広い地域で栽培されているトレッビアーノ種ですが、モンレアーレでも1400年代から長く栽培されておりました。「ディチェンノーヴェ・ヴェンティ・トレッビアーノ 2019-2020」は、先に野生酵母にて2020年のマストを発酵させ、その後2019年のマストを加えており、それにより葡萄のフレッシュさが際立ち、さらに口いっぱいにピュアな味わいが広がります。
その他、トレッビアーノ100%白「ティ・トレッビアーノ 2019」、カタラット100%「チ・カタラット 2019」、シチリア西部の土着品種ペッリコーネを使用したロゼ「マチャド 2020」、ネレッロ・マスカレーゼ100%赤「ネレッロ・マスカレーゼ 2020」なども即出荷可能となっております。