サルデーニャの生産者「ジュゼッペ・ガッバス」より、各種新ヴィンテージ&再入荷のご案内です。 今回は、 ヴェルメンティーノ100%「マンザニーレ 2023」 カンノナウと2種の土着品種パスカーレ・ディ・カリアリ、ジロで造られた赤「リッローヴェ 2021」
カンノナウと土着品種ムリステッルで造られた赤「アルボーレ 2016」 カンノナウと2種の土着品種パスカーレ・ディ・カリアリ、ジロで造られた甘口赤「アヴラ 2010」 の4商品が入荷してきております。
「アヴラ 2010」は、ヴィノスにて93点を獲得。誌面にて「素晴らしく濃厚で香り高いワイン」と評されております。長く欠品していた商品の入荷のため、この機会に是非お試しください。
2015年版ガンベロ・ロッソではオーナーであるジュゼッペ・ガッバス自身がViticoltore dell'Anno(最優秀栽培家)に選出。 ガンベロ・ロッソの「最優秀栽培家賞」は弊社取扱いのヴァルポリチェッラの造り手コルテ・サンタルダのマリネッラ・カメラーニ(2009)や3年連続イタリア・ワインガイド総合1位を獲得した「エス」を造るジャンフランコ・フィノ(2010)が過去に受賞し、他にもエリオ・アルターレ(2005)、ダル・フォルノ・ロマーノ(2006)、ヨスコ・グラヴナー(2007)、ニコデモ・リブランディ(2013)など、各地を代表する生産者が受賞しております。
受賞コメントでは「寡黙なジュゼッペ・ガッバスのワインは非常に表現力豊かであり、カンノナウ・ディ・サルデーニャに大事な足跡を残している。ジュゼッペは土地や畑を愛する本物の栽培家であり、最高の生産者の一人です。」と評されています。
他にもガッバスは各イタリアワインガイドにて、「サルデーニャにワイン職人と呼べる人がいるとすれば、それは間違い無くジュゼッペ・ガッバスだ」 「カンノナウのスペシャリスト」「この地域において一番特徴的なワイン」と絶賛されるなど、ガッバスは毎年非常に高い評価を得ております。
是非、ご検討の程お願い申し上げます。
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