ロワール地方トゥーレーヌ地区の造り手「ドメーヌ・ド・ラ・コリーヌ」より、カベルネ・フラン100%から造られた「ロゼ・ド・ロワール 2022」新入荷のご案内です。 「ロゼ・ド・ロワール」について、生産者は「口当たりは軽く、しなやかでデリケート、爽やか」と説明しており、「アペリティフとして最適」とおすすめしております。 その他、過去にフランスの有力ワインガイド「ギド・アシェット 2011」にて2つ星を獲得し、「典型的なソーヴィニヨンの香りが表情豊かなブーケを持ち、そのエレガントさで審査員を魅了した。」とコメントされた「トゥーレーヌ・ソーヴィニヨン 2023」も即出荷可能となっております。
ドメーヌ・ド・ラ・コリーヌは、トゥーレーヌ地区の東側ノワイエ・シュル・シェール村に位置する生産者。オーナーのコラン家は、この地域に24haの畑を所有し4世代に渡り生産を行い、現在はボルドーの大手ネゴシアンであるタイヤングループのロワール部門「ジョセフ・ヴェルディエ」と提携し運営を行っております。砂質、ローム質の土壌でソーヴィニヨン・ブランとガメイを栽培し、アロマとフレッシュさに重きをおいたワイン造りをしております。
是非、ご検討の程お願い申し上げます。
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